新たな賑わいの創出をめざす
「米原駅東口周辺まちづくり事業」
エリア内に誕生。
2027年秋頃の全体供用に向けて着々と計画が進む「米原駅東口周辺まちづくり事業」。約2.8ヘクタールの5ゾーンに、マリモをはじめ計5社が進出し、新たな賑わいの創出をめざします。コンセプトは「湖畔の魅力と未来の拠点:米原イノベーション・ビレッジ」構想。若年層の移住・定住を促進することで地域の活気と魅力を高め、異なる産業・ビジネスが共存する環境により、年間交流人口約1万人の増加が期待されています。この事業エリア内に、米原の新たなシンボルとして誕生するレジデンス、それが「ポレスター米原駅前」です。






