Equipment

環境に配慮した住まい。

先進の技術を取り入れることで、エネルギーの消費や使用料金を削減できる構造や仕様を実現。
地球環境に配慮しながら、一層快適な住まいを実現します。

  • 1細やかな配慮の断熱仕様

    外壁の室内側に設けた断熱材に加え、建物の外部に面するスラブや戸境壁の一部には、ヒートブリッジ対策として断熱材を折り返し施工することにより、冷気・熱気の侵入を抑え、快適な室内環境を保ちます。

    概念図

    ◎ヒートブリッジとは
    建物の断熱された外壁などに部分的に熱を伝えやすい物や状態があると、そこから熱が橋を渡るように出入りします。これを「heat bridge=熱橋」と呼びます。この部分をきめ細かく断熱しないと快適性の低下や冷暖房エネルギーのロスにつながります。

  • 2複層ガラスの外部サッシと樹脂内窓の二重サッシ ※一部サッシを除く

    複層ガラスの外部サッシと樹脂内窓の二重サッシによって熱の侵入や放出を大幅に抑え冷暖房効率を高めると同時に、ガラス面の結露も抑えます。

    • 概念図
    • 複層ガラス・Low-E複層ガラス

      一部の窓ガラスには高断熱のLow-E複層ガラスを採用。特殊金属膜の適度な遮熱効果で冬場の暖房負荷を低減します。

      概念図イメージ
  • 最大5%OFFのエコノミーな電気料金

    電力単価の安い高圧電力で一括契約する電力一括購入システムを採用。
    電力会社と個別契約するより基本料金含め電気料金全体から最大5%OFFになります。

    電気料金の最大5%を削減電気料金の最大5%を削減
    概念図概念図
  • 【フラット35】S(金利Bプラン)適合マンション

    • フラット35Sとは

      【フラット35】の技術基準を満たした上で、「省エネルギー性」「バリアフリー性」「耐久性・可変性」「耐震性」のうちいずれか1つ以上の技術基準を満たす住宅を取得される場合に、お申し込みのお客さまの【フラット35】のお借り入れ金利を一定期間引き下げる制度です。

      「省エネルギー性」に適合した住まい

      【フラット35】の技術基準のうち「省エネルギー性」に適合した住まいです。断熱性能の向上や複層ガラスを採用するなどして、快適な居住性能を実現するとともに、地球温暖化の抑制、環境保護にも貢献する住宅であることが認められています。

    • フラット35 登録マンションフラット35 登録マンション

※掲載の仕様は、諸事情により変わることがありますので、あらかじめご了承ください。