【公式】ファーストリンクレジデンス|神奈川県海老名市の新築分譲マンション

A complex redevelopment in front of the station駅前複合再開発

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海老名市で初となる
市街地再開発事業

計画のゆえんとなったのは、商業施設が少なく、駅前広場がないなど駅前の立地利便を生かさせていないという課題を解決するため、駅前市街地の整備・再開発が求められていました。
そのため市街地再開発事業では、商業やサービス施設の誘導、都市基盤の充実、都市型住宅の整備を図っています。

Station Front 1st. REDEVELOPMENT 駅前1st.の複合再開発

住・商・憩が一体となった厚木駅南地区第一種市街地再開発事業。
ファーストリンクレジデンスとともに開発される商業施設や公園などが、駅前の暮らしを快適に支えます。

Landscape約1haの敷地に計画する駅前にふさわしい都市機能。

ファーストリンクレジデンスと商業施設、そして交通拠点となる駅前広場などを整備する複合開発。
住まいと各施設が機能的に連動し、駅前ならではの利便性・快適性を実現するよう、ランドスケープをデザインしました。

住・商・憩一体、ALL NEW街区

Floor Map再開発エリア内には、暮らしを支える利便施設を整備。

再開発エリア内に各種テナントが予定される商業棟を配棟。
B棟の1階には、店舗用スペースを4区画用意、彩り豊かな暮らしの実現をめざします。
A棟とB棟の1・2階はコリドー(屋内廊下)で繋がります。
エレベーター待ちのストレスを軽減するため、A棟・B棟のそれぞれに2基、合計4基のエレベーターを設置。
さらに5階建ての自走式駐車場にもエレベーター1基を設置、すべての棟をスムーズに繋げるアプローチを実現します。

市街地再開発事業地内に全201邸のビッグレジデンス。

生まれ変わる駅前エリアの住機能を担うのが、全201邸の規模を誇るファーストリンクレジデンスです。
街の玄関口ともなる駅前の地にふさわしく、地上14階建ての堂々たるフォルムで誕生。
新たなシンボルとして周辺環境と調和しながらも、街の景観を美しく一新します。

Station Front 1st. VALUE 駅前1st.の魅力

「厚木」駅まで徒歩1分の距離だから、お出かけに便利、お買い物も気軽です。
駅前の住まいで、かつ利便施設が一体だからこそ叶えられる快適やゆとりがあります。

  • 気軽に買い物。
  • 日々快適な通勤・通学。
  • 荷物が多いときも。
  • 毎朝にコーヒー一杯のゆとり。
  • 家族や友人を招きやすい。
  • 急な雨でも安心。

※全てimage Photo

資産性

将来、売却や賃貸物件として貸し出す可能性も考慮すると、「ファーストリンクレジデンス」の資産性は魅力となります。

街の発展と期待とともに高まる資産性。
近年上昇傾向にある「厚木」駅南口エリアの公示地価推移。

基準地価や路線価額など不動産価格の指標となるものはいくつかありますが、その中でも国土交通省が調査を行っているのが公示地価です。「厚木」駅南口エリアの公示地価の推移を見ると、近年上昇傾向が見られます。これから厚木駅南地区第一種市街地再開発事業によって一新するこのエリアには、さらに期待が高まっています。

※小数点以下切り捨て ※各年1月1日時点の情報
※国土交通省「国土交通省地価公示」より ※2021年4月現在

※掲載の絵図は図面を基に描きおこしたもので、実際とは多少異なります。
※植栽は花の開花時期を同時に表現したもので、実際は季節により異なります。また、竣工から一定の生育期間を経た状態を表現したものであり、植物の生育に必要な間隔をとって植えておりますので、竣工当初とは異なります。
※掲載の空撮写真は2021年4月に撮影した神奈川県海老名市の空撮にCG処理を施し[ファーストリンクレジデンス]のおよその位置を示したもので、実際とは異なります。
※掲載の絵図は2021年4月撮影の海老名市の空撮に「ファーストリンクレジデンス」の外観完成予想図を合成したもので、実際とは異なります。
※掲載のフロア概念図は、再開発エリア状況を説明するための概念図であり、建物位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。
※掲載の徒歩による所要時間は、地図上の概測距離より80m/分で算出したおよその時間です。

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CONTACT

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定休日/水・木曜日

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